IT関連職の男性向け「1年以内に結婚できる婚活」出会いがありそうで意外とない環境から抜け出そう!

IT関連で働いている男性はいわば技術職、俗に言うSE(システムエンジニア)とかプログラマーと呼ばれる人たちです。そんな彼ら、実を言うと婚活ではモテモテなんですね。でも実際には未婚率がかなり高い職業。そこで、IT関連職の男性が1年以内に結婚を目指すためにはどんな行動が必要かをお伝えします。

▼目次

  1. 1.実はめちゃモテ!IT関連職の男性
  2. 1-1.IT関連職の男性がモテる理由
  3. 1-2.IT関連職の男性の成婚率
  4. 2.モテモテでも結婚できない?
  5. 2-1.IT関連職の男性で結婚できない人の特徴
  6. 3.出会いを見つけて交際を進展させる3つのコツ
  7. 3-1.出会いの場に足を運ぶ
  8. 3-2.3回目の壁を越えよう
  9. 3-3.女性目線を意識しよう
  10. 4.クラブ・マリッジがIT関連職の男性におすすめな理由
  11. 4-1.22時までの出張サポート
  12. 4-2.マンツーマンの徹底サポート

1.実はめちゃモテ!IT関連職の男性

1-1.IT関連職の男性がモテる理由

IT関連職の男性が婚活でモテモテなのは手に職があるということではないでしょうか。昨今の時代背景から、ITの知識と技能を兼ね備えた人材はとても貴重な存在です。

そのため、婚活中の女性からすれば「手に職があって仕事の需要がたくさんあるから将来的に安心」と思えるのかもしれません。

たしかに、さまざまな業界で求められるスキルですから転職がしやすいですし、年収も高めといえます。結婚はどうしても現実的な課題を考えますから、IT関連職の男性がモテるのは納得ですね。

1-2.IT関連職の男性の成婚率

では実際に、IT関連職の成婚率はどのくらいなのでしょうか。

※「成婚しやすさ」とは活動会員数における当該分類の比率を分母、成婚者における当該分類の比率を分子として表したものです(100%が平均)。

上記画像は会員数6万人を超えるIBJ(日本結婚相談所連盟)が集計した2018年のデータです。ご覧いただくとわかりますが、IT関連職の男性は結婚相談所で成婚しやすいといえます。

2.モテモテでも結婚できない?

さて、ここまでご紹介した理論やデータからIT関連職の男性はモテることがわかります。

でも「自分はIT関連職の男性だけど結婚どころか出会いもない」とか「婚活しているけど交際が進展しない」という方もいるでしょう。

婚活でモテモテなはずのIT関連職の男性でこうした違いはどこから生まれるのでしょうか。そのあたりを掘り下げていきたいと思います。

2-1.IT関連職の男性で結婚できない人の特徴

IT関連職の男性で結婚できない理由は主に3つ考えられます。

1.職場に女性がいない

2.仕事が忙しい

3.奥手な性格である

IT関連職は男女比率が8:2や9:1ともいわれるくらい男性社会です。そのため、そもそも職場に女性がいないため、男女比率が同じくらいの会社に比べて圧倒的に出会いが少ないんですね。

それでいて、一旦プロジェクトが始まると、締め切りの関係でハードワークを強いられます。そのため、せっかく彼女ができても会える時間がなくなってしまい、半ば自然消滅のような状態になりがちです。

またIT関連職の男性は真面目にコツコツ働く一方、女性とのコミュニケーションが少ないため、女性との接し方がわからないというケースが目立ちます。

こうした理由からIT関連職の男性はモテるのに結婚に至らないケースが多いのが現状です。

3.出会いを見つけて交際を進展させる3つのコツ

IT関連職の男性は、モテるのに結婚できないなら、出会いを見つけて交際を進展させるために何かしらの対策が必要ですよね。

3-1.出会いの場に足を運ぶ

出会いのない、出会いの少ない男性は出会いのある場所に足を運ぶ以外に選択肢はありません。とはいえ、どんな場に足を運べば良いかわからない方もいるでしょう。

・合コンや街コンは参加したけど、LINEを交換しただけで連絡を取り合っていない・・・。

・婚活パーティーに参加したけど、うまくアピールできず交際希望の連絡もなかった・・・。

こんな方はやはり結婚相談所が一番向いています。なぜなら、担当のカウンセラーがついて、女性とのコミュニケーションの取り方を細かくおしえてくれるからです。

女性とのコミュニケーションがしっかりできるようになれば、お見合いはうまくいきますから、交際のステージに進むことができますよね。

3-2.3回目の壁を越えよう

結婚相談所で出会った相手との交際には3回目の壁というものがあります。これは、お見合いから初デート、2回目のデートを経て3回目のデートで、お互いが先を見通せるかを考えるものです。

3回目のデートともなれば、相手の人となりや女性に対する思いやりなど、細かい部分が表に出てくるものです。デートはお互いに良いところを見せ合おうとしますから、マイナス点は意外と目立つんですね。

そのため、マイナス点をいかに補完して「これからも定期的に会って話したい」と思わせることが交際を続けるコツです。

3-3.女性目線を意識しよう

交際を続けて真剣交際(結婚を前提としたお付き合い)に進むには、やはり女性目線を意識した態度やふるまいが必要不可欠です。

女性は「男性にリードされたい」という願望や「この人は本当に自分を大切にしてくれるか?」といった不安を抱えていることが多いですから、その気持ちにきちんと応えるようとすることで交際が進展するといえるでしょう。

4.クラブ・マリッジがIT関連職の男性におすすめな理由

ここまでモテるのに結婚できないIT関連職の男性のために、成婚に向けた対策をお伝えしてきましたが、いかがでしたか。

もしかすると、どんな行動をすれば良いか理解はしたけど、自分一人では行動できないという方もいるのではないでしょうか。

そんな方におすすめなのが、東京の港区赤坂を拠点とするクラブ・マリッジでの婚活です。

4-1.22時までの出張サポート

クラブ・マリッジでは22時までの出張訪問による相談サービスがあります。これは仕事が忙しくなかなか時間のとれないIT関連職の男性にやさしいサービスといえるはずです。

せっかく婚活をはじめても時間がなくて、一人で進められないような状態だったら、お金を無駄にしてしまいますよね。ですから、こうした遅い時間でも親身に相談に乗ってくれる結婚相談所を選ぶことは、出会いや交際進展のチャンスをつかむ大きな一歩なのです。

4-2.マンツーマンの徹底サポート

クラブ・マリッジでは、担当カウンセラーがマンツーマンで会員様の悩みや願望をヒヤリングして、理想の相手と成婚するまで徹底してサポートします。

例えば、あなたはIT関連の会社に勤める30代の男性でこんな状況だとしましょう。

あなたは最近、年の近い友人や同僚が結婚してバーベキューやパーティー(飲み会)に子どもを連れてくるようになり、独身でいることが寂しく感じるようになった。婚活パーティーや街コンに参加した経験はあるけど、結婚相談所は未経験。

結婚相談所に入会した人がなかなか結婚できない話も聞いたことがあり、婚活に躊躇している。でも、結婚を前提とした彼女が欲しい。

過去に付き合った女性はいるが、これまで結婚を考えたことはない。結婚を考える女性との接し方・付き合い方に若干不安を覚えるし、婚活の進め方もよくわからない。

クラブ・マリッジではまず無料相談を行い、実際に婚活をする場合のシミュレーションをします。そして、入会する場合は、スタイリストやカメラマン・ライターなどが加わり、プロのチームでお見合いの申し込みをされやすいプロフィールを作成します。

ファッションに自信がない場合は買い物にも同行しますし、定期的な面談で女性とのコミュニケーションの不安を解消します。

口先だけのサポートではなく、会員様の目標を自分のことのように捉えるカウンセラーと二人三脚で婚活を進めていくので、モチベーションを維持することもできるでしょう。

IT関連職の男性で1年以内の結婚を目指す方は、ぜひ一度クラブ・マリッジに相談してみてはいかがでしょうか。

クラブ・マリッジでは火曜日と年末年始を除くほぼ毎日、マンツーマンでの無料相談を実施中です。

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